有限会社でじまむワーカーズ / 商品一覧
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品格のある日本人女性として
自分の花を知り「しるし」とする
昔から、「花が咲くは運気が開く」といわれ、「花」の紋章は、皇室の方々にも「おしるし」として愛されてきました。「366日の花個紋」は、誕生日の花のおしるし。
自分の「おしるし」「シンボル」を持つことが、静かなブームになっています。あなたの誕生日や大切な記念日の花個紋を幸せのシンボルとして使ってみませんか?
ベストセラーになった「女性の品格」では「品格のある女性は花の名前を知っている」の章があります。著者の坂東眞理子さんからは、花個紋について「いつかイニシャルのように個紋が使われたら素敵ですね」とコメントをいただきました。
自分の「おしるし」「シンボル」を持つことが、静かなブームになっています。あなたの誕生日や大切な記念日の花個紋を幸せのシンボルとして使ってみませんか?
ベストセラーになった「女性の品格」では「品格のある女性は花の名前を知っている」の章があります。著者の坂東眞理子さんからは、花個紋について「いつかイニシャルのように個紋が使われたら素敵ですね」とコメントをいただきました。
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職人との信頼関係が生み出す 花個紋の上質な和小物
人と人がつながり 生み出す上質な日本のモノづくり品格のある女性にふさわしい品としてご用意したのは、京の職人が染め上げる「席札手ぬぐい」に「引き出物風呂敷」、老舗・信楽焼明山窯の職人がつくる「ペアカップ」、そして味わい深い和紙でつくる「ウェルカムボード」。
日本の伝統を取り入れた美しい品々に、お客様それぞれの花個紋を一つ一つあしらう為、各工房に、オーダーを頂いてから制作する受注生産制としています。オーダーをいただいた際には、現場で実際に制作にかかる職人達との信頼関係が欠かせません。花個紋の商品は、商品コンセプトだけでなく、モノづくりの過程でも、人と人がつながり生み出した商品なのです。
てぬぐいと風呂敷は職人が一枚一枚手染めで花個紋で使用されるてぬぐいには「岡」という綿100%の生地を使用。てぬぐいの染めにはさらにこだわり、京都の染め工場で手奈染(てなせん)にしました。手奈染は、一枚一枚の手ぬぐいに型を置いて刷る、手間のかかる手法。しかし、花個紋の柄をよりきれいに色鮮やかに仕上げるためあえて型染にしています。
その美しさは、受け取ったゲストの「あまりにも綺麗なてぬぐいで、こんな上等な物はもったいなくて使えない」と言うお声からもうかがえます。
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※「366日の花個紋」は有限会社でじまむワーカーズの登録商標です。
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