虚空蔵窯 kokuzou-gama / 商品一覧
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彩り豊かな美しい器に、2人の喜びを託す
虚空蔵窯は、石川県の南部、虚空蔵山の麓にある九谷焼の若手作家が集う窯元です。伝統を重んじつつ、若手作家のみずみずしい感性を最大限に活かした色鮮やかな色彩の器は、誰の目にも新しく魅力的です。また、和食器でありながら不思議とどんな料理にもマッチし実用的な点もうれしいポイント。馴染みの器として長くご愛用いただけます。
手作り手描きの商品のため、大量生産をしておらず、オリジナリティにこだわるカップルには特におすすめ。また和モダンな雰囲気の器なので、オシャレな和装で挙式をされるカップルにはぴったりです。
手作り手描きの商品のため、大量生産をしておらず、オリジナリティにこだわるカップルには特におすすめ。また和モダンな雰囲気の器なので、オシャレな和装で挙式をされるカップルにはぴったりです。
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職人の技と想いと
ひたむきに、手間を惜しまず
粘土から一つの器に創り上げるまでには、なんと3週間以上の日数を要します。作陶は体力と努力の積み重ねが必要な作業ですが、職人たちはじっくり丁寧にひとつひとつの器と向き合って、創り上げていきます。かかった時間と手間の分だけ、想いの伝わるぬくもりのある器ができ上がります。
拡大する美しく、楽しく、心豊かに...
九谷焼には「丈夫で色鮮やか」という特徴があります。虚空蔵窯では、「見て美しく、使って楽しく、持っているだけでも心が豊かになる」そんなやきもづくりに励んでいます。絵付け職人ひとりひとりの個性を生かしたオリジナリティ溢れる器は、食卓で、料理や飲み物の邪魔をせず、その味を引き立てて、そっとぬくもりを添えます。base mode
ひとりひとりが、ひとつひとつと向き合って
1952年 石川県寺井町生まれ1991~1993年 日展作家・沢田富雄氏に師事
1999年 石川県立九谷焼技術研究所実務者コース(造形)卒業
1996年 虚空蔵窯の制作に参加
現在 多数の代表的なデザインを考案
柔らかいタッチ、優しい色づかいで日本の花を描いています。器を手にとられた方が、日本人でよかったと思っていただけるようなデザインを目指しています。
1981年 石川県金沢市生まれ2002年 石川県立九谷焼技術研修所・本科卒業
2003年 石川県立九谷焼技術研究所・研究科卒業
2003年 虚空蔵窯の制作に参加
2005年 第28回伝統九谷焼工芸展入選
2006年 第29回伝統九谷焼工芸展入選
大人の可愛らしさをテーマに、長く使えてスタイリッシュな器づくりを目指し、心を込めて絵付けをしています。
1983年 石川県金沢市生まれ2004年 石川県立九谷焼技術研修所・本科卒業
2005年 石川県立九谷焼技術研究所・研究科卒業(卒業制作展にて最優秀賞を受賞)
2004年 虚空蔵窯の制作に参加
2007年 九谷焼伝統工芸展・新人賞受賞
一目見て脳裏に焼きつくようなデザインに挑戦し、虚空蔵窯でしか創れない個性溢れる器づくりを目指しています。
虚空蔵窯 kokuzou-gamaの商品一覧
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