新橋 玉木屋 / 商品一覧
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感謝の気持ちを伝統の味に託す
「誠実・親切・感謝」の精神をモットーに220年の時間を歩んできた新橋玉木屋の歴史は、江戸時代天明二年にまでさかのぼります。創業以来、ずっと同じ場所で伝統の味を守り続けてきました。
江戸の通人に愛されて受け継がれてきた佃煮や煮豆は、今や東京名物としてその名を誇っております。伝統ある縁起物の「こんぶ」を使ったものの他、モンドセレクションで金賞を受賞しているスイーツ、雑誌で取り上げられ著名人にもファンが多い洋風ふりかけなど、豊富な商品を取り揃えており、すべての商品に着色料や保存料を使用しておりませんので、ウエディングという特別なシーンでも安心して贈れるギフトをご用意しております。
江戸の通人に愛されて受け継がれてきた佃煮や煮豆は、今や東京名物としてその名を誇っております。伝統ある縁起物の「こんぶ」を使ったものの他、モンドセレクションで金賞を受賞しているスイーツ、雑誌で取り上げられ著名人にもファンが多い洋風ふりかけなど、豊富な商品を取り揃えており、すべての商品に着色料や保存料を使用しておりませんので、ウエディングという特別なシーンでも安心して贈れるギフトをご用意しております。
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新橋玉木屋の伝統ものがたり
新橋玉木屋の歴史のはじまり
天明二年、越後の国、通称・玉木村の七兵衛が江戸片側町に構えたお店が新橋玉木屋の始まりです。当時は、「座禅豆」で知られていましたがその後、「つくだ煮」も創り始めました。「座禅豆」と「つくだ煮」は、江戸の通人に広く愛され、新橋玉木屋の名を広めてきました。
守られ続けてきた安心の味
新橋玉木屋の佃煮は、創業以来、伝統を守り続けた製法と味で、着色料や保存料が一切含まれておりません。材料は安心できるものを使用しており、その味・香り・艶は多くのファンを楽しませております。
佃煮づくりの元祖、三代目七兵衛
玉木屋の三代目七兵衛は、佃島の漁民が小魚で作った保存食に注目し、その製法にさらに独自の工夫を重ね味・香り・艶と 三拍子そろった江戸佃煮を完成させました。この江戸佃煮が、世界でも希な200年以上の歴史をもつ「保存できる即席食品」の始まりだったと言っても過言ではありません。
新橋 玉木屋の商品一覧
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